紫陽花のオーガニックコットンTシャツ。アンティーク植物図鑑のようにポタジェガーデンに咲く季節の花を描いた ヴィンテージ感漂うボタニカル 半袖。
¥4,800
International shipping available
アンティーク植物図鑑のように、菜園の紫陽花を描き、
木漏れ日のような景色にとけこむニュアンスカラーに
あしらったボタニカルデザインで経年有価な一着。
菜園に佇み空を見上げる姿は、フランス片田舎の
季節を纏うガーデナーの雰囲気。
◎We スタイル
・ワンサイズ大きめ
深みのある土色のプルオンパンツやスウェットパンツに
We Living オリジナル生地で作った バンダナで髪をまとめて
土がついても上品なフレンチカントリーな着こなしに。
・ジャストフィット
紫陽花の空色をしたバンダナで髪を束ね、
ブルージーンズにキャンバススニーカーで菜園の
ハーブにふれて香りを纏う。身だしなみを整えるだけで
洗練されたフレンチシックな着こなしに。
思わず デザイン違いも欲しくなる着心地。
◎素材と仕様
オーガニックコットン100%、
" 厚すぎず、薄すぎない " 5.3oz は
エプロンを着用したり シャツや
カーディガン、ジャケットを羽織っても
もたつかない 最も快適な生地の素材と厚さ。
着れば着るほど優しく肌に馴染みやすい厚みです。
ネームタグもオーガニックコットン。
生地の色はナチュラル。真っ白ではない
アンティークのお皿みたいな色に紫陽花のブルーが映えます。
◎ We ティータイムの読書
18世紀の終わり頃、日本の美しい紫陽花が
長い海路を越えてフランス・パリへと渡りました。
当時のヨーロッパには、お庭をあんなに鮮やかな
「青色」で染め上げるお花がほとんど無かったため、
パリの園芸家たちはその吸い込まれそうなブルーを見て
「なんて神秘的で美しい東洋の宝物かしら!」と、
またたく間に夢中になりましたの。
でも、この青い紫陽花の美しさに
誰よりも深く魅了され、人生を狂わせてしまった
あるお妃様の物語をご存知かしら?
フランスへと渡った青い紫陽花を、
誰よりも深く愛したのが、
あの誰もがその名を耳にしたことがある...
続きは We 菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-hortensia.html
⚫︎1円の寄付
Orgabit の商品 1 枚につき 1 円が寄付され、
インドのコットン農家さんの支援、復学支援など、
オーガニックコットン普及のために役立てられます。
-
レビュー
(7)
- レビュー(7)
You might also like these !
