ブルーの紫陽花 オーガニックコットン 長袖 Tシャツ ホワイト|真夏の白い雲の合間からのぞく青空
¥5,400
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オーガニックコットンのホワイト・ロングスリーヴ。
ブルーの紫陽花をあしらい、曇り空も素敵に魅せる、
紫陽花の剪定をする時にも着たい一枚。
◎We スタイル
・ワンサイズ大きめ
綺麗な紺色のプルオンパンツやスウェットパンツに
長靴や履き慣れたスニーカーで、庭で土がついても
知的で爽やかな日常着。
・ジャストフィット
余白の美学を楽しむように、紫陽花の色のバンダナで髪を束ね、
ブルージーンズにキャンバススニーカーで、ハーブにふれて
香りをまとったら、笑顔で素敵な装いに。
・早朝の静かなお散歩の時に
・肌寒い朝の家庭菜園、野良作業の時に
・虫の出てくる季節のガーデニングに
・冷房のきいたカフェや図書館、機内や車内で
・温泉やサウナの帰りに着ると...
...違うデザイン、色違いも欲しい...となる着心地。
◎素材と丁寧な仕立て
オーガニックコットン100%で
" 厚すぎず、薄すぎない " 5.3oz は
エプロンを着用したり、シャツや
カーディガン、ジャケットを羽織っても
もたつかない最も快適な生地の素材と厚さ。
半袖でも長く 色々なコーディネートを
お楽しみいただけます。
洗うほどに肌に馴染みやすい厚みです。
ネームタグもオーガニックコットン。
菜園仕事や料理の時に嬉しい " 袖口リブ "
袖をさっとたくし上げた時に、ピタッと
止まって落ちてこない。
収穫する時も、キッチンに立つ時も、
日常の所作を邪魔しないホールド感のある袖口。
首回りは、着用を重ねてもよれにくい
" 二本針縫製 "で頑丈に仕上げています。
ヴィンテージになるまでの風合いも
楽しみいただけます。
◎ We ティータイムの読書
18世紀の終わり頃、日本の美しい紫陽花が
長い海路を越えてフランス・パリへと渡りました。
当時のヨーロッパには、お庭をあんなに鮮やかな
「青色」で染め上げるお花がほとんど無かったため、
パリの園芸家たちはその吸い込まれそうなブルーを見て
「なんて神秘的で美しい東洋の宝物かしら!」と、
またたく間に夢中になりましたの。
でも、この青い紫陽花の美しさに
誰よりも深く魅了され、人生を狂わせてしまった
あるお妃様の物語をご存知かしら?
フランスへと渡った青い紫陽花を、
誰よりも深く愛したのが、
あの誰もがその名を耳にしたことがある...
続きはWe の菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-hortensia.html
◎お手入れ
・優しく洗う
裏返しにしてランドリーネットへ入れ、
30度以下の弱流水でソフト脱水をおすすめします。
・洗剤と色分け
中性洗剤をご使用ください。漂白剤入りの洗剤や、
色移りしやすい衣類との洗濯はお避けください。
・干し方と仕上げ
裏返しのまま陰干しで色褪せを防げます。
アイロンは低温で、プリント面を避けておかけください。
ヴィンテージになるまでも
アンティークになっても愛されるために。
⚫︎1円の寄付
Orgabit の商品 1 枚につき 1 円が寄付され、
インドのコットン農家さんの支援、復学支援など、
オーガニックコットン普及のために役立てられます。
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レビュー
(7)
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