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白茄子のヨーロッパの菜園長袖Tシャツ / オーガニックコットン

¥6,000

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フランス片田舎の小さな菜園を想い出す、
白茄子の一年中着たくなる着心地の
菜園長袖Tシャツ。
風景と肌に馴染むミルキーグレー。


⚫︎ 生地のこと
オーガニックコットン100% 5.3oz
「厚すぎず、薄すぎない」
上からエプロンやジャケットを羽織っても
もたつかない、通年で最も愛される厚み。
オーガニックコットンならではの、
洗うほどに肌に馴染みやすい厚みです。


⚫︎ 菜園仕事に嬉しい「袖口リブ」
袖をさっとたくし上げた時に、
ピタッと止まって落ちてこない。
白茄子を収穫する時も、キッチンに立つ時も、
日常の所作を邪魔しないホールド感のある袖口。


⚫︎ 丁寧な仕立て
首回りは、着用を重ねてもヨレにくい
「二本針縫製」で頑丈に仕上げています。
ガンガンお召しいただいて、ビンテージスタイルの
風合いもおい楽しみください。


⚫︎ 1円の地球寄付
こちらの製品は1 枚お買い上げごとに
1円が地球に寄付されます。
詳しくはオーガニックコットンで作られた
ネームタグからどうぞ。


⚫︎ 暮らしの中の景色に
・早朝の静かなお散歩の時に
・肌寒い朝の家庭菜園、野良作業の時に
・虫の出てくる季節のガーデニングに
・冷房のきいたカフェや図書館、機内や車内で
・温泉やサウナの帰り道、ふわりと纏って


・we lookbook・
白茄子の苗を想わせるような、カーキや
リーフグリーンのボトムスを合わせて。
そこに、茄子の花の紫色をした髪飾りや
アクセサリーをそっと添えてコーディネートすると、
まるでヨーロッパの菜園に佇むような、
とても清楚なガーデナースタイルの完成ですわ。


Egg plant(卵の植物)と名付けたイギリス人が
出会うよりもずっと昔、白茄子はシルクロードの
果てしない砂漠を越えて旅をしていたの。

熱い太陽が照りつけるインドで生まれた白茄子は、
旅人たちの荷物に揺られてペルシャへ渡り、
そこから情熱的なアラビアの商人たちによって、
地中海の美しい海を渡ってヨーロッパへと
運ばれてきたのよ。

それで、卵のような実を見たイギリス人が
" Egg plant " と名付けたの。

だから黒茄子は、イギリスではフランス由来の
" Aubergine(オーベルジーヌ)" と呼ぶのよ。

続きは We 私たちの菜園からどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-eggplant.html



⚫︎お手入れ
ビンテージになるまで愛されるために、裏返しにして
ランドリーネットへ入れ、ソフト脱水をおすすめします。

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¥6,000

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