1/8

ローズマリー を摘む時に着たい菜園スウェット。コットン100% 春のような暖かさで動きやすい厚手10oz。スノーホワイト

International shipping available

ローズマリーを摘む時に着たい、春のような暖かさで
動きやすく快適な着心地の菜園スウェット。


⚫︎生地について
・綿 100%
・動きやすく着膨れしない、快適な厚みの10oz
・裏 パイル ( 裏毛 )


⚫︎仕様について
・首元はステッチを2本施したダブルステッチのクルーネック。
・表は天竺編目、左右に伸縮性が大きくなめらかな着心地。
・裏面には表地に使用している糸より甘撚りの太い糸を横方向にパイル状に挿入。
・パイルが隙間を作り空気を含めた快適な心地を与えてくれます。


⚫︎ 暮らしの中の景色に
・肌寒さを感じる春先や秋
・夏の山の冷涼な朝晩
・寒い季節のガーデニング
・早朝の散歩


⚫︎We スタイル⚫︎
湿潤な土の色、ダークブラウンや
ローズマリー トスカーナブルーを
イメージするようなブルージーンズと
知的で上品なパリジェンヌのような
さりげない着こなしを。

襟元からローズマリートスカーナブルー色の
スカーフやシャツの襟、マフラーも素敵ですわね。


⚫︎We ティータイムの読書⚫︎
ローズマリーというのは、ラテン語の
" ロス(しずく)" と " マリヌス(海)" 。

つまり " 海のしずく " という意味なの。

広大な海と、手の平できえてしまうほどの
小さな雫が名前だなんて、一体どんな方が
名付け親なのでしょうね。


イタリアのトスカーナ地方の片田舎を訪れますとね、
古い石造りの美しいお家の周りには、
このトスカーナブルーがごく当たり前のように、
とても逞しく自生しておりますの。

そこに住む人々は、上品に切り揃えたりは
なさらないのよ。

あえて無造作に茂らせて、心地よい風が吹くたびに
素晴らしい香りがふわりと立ち込める
『生きた緑の壁』として、日々の暮らしに
溶け込ませていらっしゃるの。


続きはWe の菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-rosemary.html


⚫︎お手入れ
ビンテージになるまで愛されるために、裏返しにして
ランドリーネットへ入れ、ソフト脱水をおすすめします。

International shipping available
  • レビュー

    (7)

  • レビュー
    (7)

¥5,600

You might also like these !

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品