ハーブ ローズマリーの裏起毛 花柄 スウェット。アンティーク植物図鑑のように ポタジェガーデンで香るローズマリーを描いた フレンチシックな厚手スウェット
¥6,880
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アンティーク植物図鑑のように
ポタジェガーデンで香るローズマリート
スカーナブルーを描いたフレンチシックで
気品が漂い知的に魅せる 裏起毛の
とても厚手なスウェット。
◎ We スタイル
ローズマリー トスカーナブルー色の毛糸の帽子と
ブルージーンズや土色のコーデュロイのボトムスに
ダークブラウンの編み上げレザーブーツを履いて
モダンなフレンチカントリースタイルで暖かな冬を。
◎生地と丁寧な仕立て
・生地目の横取り仕様で、型崩れを防ぐ。
・両脇にリブ編みで切替し、動きやすく
厚手でもだぶつかない美しいシルエットに。
・しっかりとした超厚手で裏起毛、重ね着をしなくても
寒い季節を快適に暖かくお過ごしいただけます。
・表側 : 綿 100% 12 oz 超厚手
・内側 : 綿 88%、ポリエステル 12% 裏起毛
・洗練された気品漂うホワイト
◎ We ティータイムの読書
ローズマリーというのは、ラテン語の
" ロス(しずく)" と " マリヌス(海)" 。
つまり " 海のしずく " という意味なの。
広大な海と、手の平できえてしまうほどの
小さな雫が名前だなんて、一体どんな方が
名付け親なのでしょうね。
イタリアのトスカーナ地方の片田舎を訪れますとね、
古い石造りの美しいお家の周りには、
このトスカーナブルーがごく当たり前のように、
とても逞しく自生しておりますの。
そこに住む人々は、上品に切り揃えたりは
なさらないのよ。
あえて無造作に茂らせて、心地よい風が吹くたびに
素晴らしい香りがふわりと立ち込める
『生きた緑の壁』として、日々の暮らしに
溶け込ませていらっしゃるの。
続きは We 菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-rosemary.html
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