1/7

ローズマリーを摘む時に着たい菜園スウェット。 裏起毛・コットン100% 厚手 スウェット・スノーホワイト

International shipping available

ローズマリー トスカーナブルーの
土がついてもカッコよく見える
ポカポカ裏起毛で厚手の菜園スウェット。


⚫︎生地のこと
・綿 75% ポリエステル 25%
・裏起毛(表面:オープンエンド糸)
・12oz


⚫︎仕様似ついて
・生地目の横取り仕様で洗濯による型崩れや伸びを軽減。
・両脇にリブ編み生地の切替しが入っているサイドパネル仕様で
だぶつかないスリムなシルエット。
・1930年代に発案されたスウェットの仕様を盛り込んだ正統派スウェット。


⚫︎12ozとは?
洗濯すると干すときに重く感じ、乾きにくいですが、
その分、たくさん重ね着をする必要がなく寒い季節は
すっきりとしたシルエットで暖かく過ごせます。


⚫︎We スタイル⚫︎
かさばる上着を持ちたくない寒い日に
ローズマリー トスカーナブルー色の
マフラーやスカーフ、毛糸の帽子 、
ジーンズやコーデュロイのボトムスと
コーディネート。ダークブラウンの編み上げ
レザーブーツ履いてモダンなフレンチカントリー
スタイルをお楽しみくださいませ。


⚫︎We ティータイムの読書⚫︎
ローズマリーというのは、ラテン語の
" ロス(しずく)" と " マリヌス(海)" 。

つまり " 海のしずく " という意味なの。

広大な海と、手の平できえてしまうほどの
小さな雫が名前だなんて、一体どんな方が
名付け親なのでしょうね。


イタリアのトスカーナ地方の片田舎を訪れますとね、
古い石造りの美しいお家の周りには、
このトスカーナブルーがごく当たり前のように、
とても逞しく自生しておりますの。

そこに住む人々は、上品に切り揃えたりは
なさらないのよ。

あえて無造作に茂らせて、心地よい風が吹くたびに
素晴らしい香りがふわりと立ち込める
『生きた緑の壁』として、日々の暮らしに
溶け込ませていらっしゃるの。



続きはWe の菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-rosemary.html


⚫︎お手入れ
ビンテージになるまで愛されるために、裏返しにして
ランドリーネットへ入れ、ソフト脱水をおすすめします。

International shipping available
  • レビュー

    (7)

  • レビュー
    (7)

¥6,880

You might also like these !

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品