ローズマリーのオーガニックコットンTシャツ。アンティーク植物図鑑のようにポタジェガーデンに咲いているハーブを描いた ヴィンテージ感漂うボタニカル 半袖。
¥4,800
International shipping available
アンティーク植物図鑑のように、菜園のローズマリー
トスカーナブルーを描き、木漏れ日のような景色に
とけこむニュアンスカラーにあしらったボタニカルデザインで
経年有価な一着。菜園に佇み空を見上げる姿は、フランス片田舎の
季節を纏うガーデナーの雰囲気。
◎We スタイル
・ワンサイズ大きめ
深みのある土色のプルオンパンツやスウェットパンツに
We Living オリジナル生地で作った バンダナで髪をまとめて
土がついても上品なフレンチカントリーな着こなしに。
・ジャストフィット
ローズマリー色をしたバンダナで髪を束ね、
ブルージーンズにキャンバススニーカーで菜園の
ハーブにふれて香りを纏う。身だしなみを整えるだけで
洗練されたフレンチシックな着こなしに。
思わず デザイン違いも欲しくなる着心地。
◎素材と仕様
オーガニックコットン100%、
" 厚すぎず、薄すぎない " 5.3oz は
エプロンを着用したり シャツや
カーディガン、ジャケットを羽織っても
もたつかない 最も快適な生地の素材と厚さ。
着れば着るほど優しく肌に馴染みやすい厚みです。
ネームタグもオーガニックコットン。
生地の色はナチュラル。真っ白ではない
アンティークのお皿みたいな色にローズマリーの緑が映えます。
◎ We ティータイムの読書
ローズマリーというのは、ラテン語の
" ロス(しずく)" と " マリヌス(海)" 。
つまり " 海のしずく " という意味なの。
広大な海と、手の平できえてしまうほどの
小さな雫が名前だなんて、一体どんな方が
名付け親なのでしょうね。
イタリアのトスカーナ地方の片田舎を訪れますとね、
古い石造りの美しいお家の周りには、
このトスカーナブルーがごく当たり前のように、
とても逞しく自生しておりますの。
そこに住む人々は、お上品に切り揃えたりは
なさらないのよ。
あえて無造作に茂らせて、心地よい風が吹くたびに
素晴らしい香りがふわりと立ち込める
『生きた緑の壁』として、日々の暮らしに
溶け込ませていらっしゃるの。
続きは We 菜園ダイアリーからお読みいただけます。
ティータイムの読書にどうぞ。
https://yumikosdiaryrecord.blogspot.com/2026/06/we-potager-garden-rosemary.html
⚫︎1円の寄付
Orgabit の商品 1 枚につき 1 円が寄付され、
インドのコットン農家さんの支援、復学支援など、
オーガニックコットン普及のために役立てられます。
-
レビュー
(7)
- レビュー(7)
You might also like these !
